エコールエミーズ 講師陣の紹介
カリキュラムは、エミーズ講師による授業の他、井上絵美をはじめ、シェフやメディアで活躍するスタイリストや編集者、カメラマン、コンセプトクリエーター、その他各分野の第一線で活躍中のプロの講師陣による授業スタイルを取り入れております。
激戦のフード業界で成功した講師陣の方々からの直接の指導により、多くの事を学んで頂きたいと考えております。
アンヌ・マリ 雅子 ド・ポルテュ (Anne-Marie Masako de Portu)

市川 知志 (Ichikawa Tomoji)

伊藤 郁 (Itou Kaoru)

生菓子、焼き菓子、最中、製餡作りをはじめ、葛切りなどの開発も手掛ける。
現在、社内外において、広く和菓子作りの指導にも当たっている。
糸賀 洋子 (Itoga Yoko)

イベントやデザイナーのエキシビジョンなどのPRをはじめ、レストランプロデューサーや料理研究家、ショップなどのPR、TV番組、TV番組企画コーディネート、イベントの企画コーディネートを手がける。1997年SPLINDLEを設立。PRからコンサルティング、各種コーディネートを展開している。
今清水隆宏 (Imashimizu Takahiro )

国内、海外を問わず、家庭料理からレストランまで、主として料理周辺や旅、静物を中心に、雑誌、料理書籍等にて撮影。
卜部 類子 (Urabe Ruiko)

1980年渡仏。帰国後、フリーランスコーディネーターとして多数の 店舗プランニング、各種スタイリング、各種印刷物のディレクションや女性誌・新聞等の連載、及び著書などを手掛けている。現在テーブルギャラリーコンセプションズの取締役を務める。
落合 務 (Ochiai Tsutomu)

1965年料理の世界へ。1977年渡伊。4年間の修業を経て帰国後 「グラナータ」の初代料理長に就任。1997年「ラ・ベットラ」を開店。現在3店舗のオーナーシェフをする傍ら、多数の講演、TV、著書を手掛ける。
尾身 奈美枝 (Omi Namie)

「フードコーディネーター」という職種を世に広め定着させた先駆け的存在。フジテレビ『郁恵・井森のデリデリキッチン』その他、特番など多数の番組、及び誌面を手掛ける。料理研究家としても活躍中。
カルミネ・コッツオリーノ (Carmine Cozzolino)

リストランテ「サバティーニ」、「イル・パルジェロ」等での修業を経て1978年来日。1987年市ヶ谷にリストランテ「カルミネ」をオープン。その後、「エドキャノ」など5店舗をオープンする。著書も手掛ける。
こぐれ ひでこ (Kogure Hideko)

1972年に渡仏。ファッションデザイナーを経て、「食」を題材とする現職に転身。「流行通信」で連載を持つ。著書は「こぐれひでこのまあるいごはん」「ふたりでイタリア」など多数。現在、「きょうの料理」「レタスクラブ」で連載中。
小島 奈津子 (Kojima Natsuko)

1992年(株)フジテレビジョン入社。「めざましテレビ」等、情報番組からバラエティー番組まで、数々の司会を務める。2002年フリーとなる。「EZ! TV」のキャスター、「F2-X」「脳内エステIQサプリ」の司会など、数多くのレギュラーを抱える。傍らエコールエミーズにて就学。2004年10月著書『なっちゃんレシピ』を発行。
坂田 耕 (Sakata Koh)

同社代表取締役社長兼チーフ・クリエイティブ・オフィサーを経て、現職に就任。現在、全日本CM放送連盟理事長、日本広告業協会理事、ニューヨーク・フェスティバAME賞審査員を務める。
渋谷 康弘 (Yasuhiro Shibuya)

パリのレストランで働きながら、ワイン産地を巡る。帰国後、インターコンチネンタルホテルに13年に渡り勤務。その後、都内で『ル・セップ』『ル・セップ グラン・クリュ』を経営。現在は、シャネルとアラン・デュカス氏の共同プロジェクトであるフレンチレストラン『BEIGE TOKYO』の総支配人も務める。テレビやラジオの出演をはじめ、雑誌やコラムも執筆する。
ジャンポール・チェボー (Jean Paul Thiebaut)

BLACHEにて菓子製作の修業。1973年C.A.P取得。地中海クラブ等のシェフ・パティシエを経て、来日。1995年タイユヴァン・ロブションのシェフ・パティシエに就任。現在は、クッキングステュデイオを主宰。
田代 和久 (Tashiro Kazuhisa)

3年間の渡仏修業を経て、1986年東京・青山に「ラ・ブランシュ」 を開店する。常に初心を忘れず、日本で採れる新鮮な素材に こだわるフレンチを追求している。
ドミ二ク・コルビ (Dominique Corby)

パリのレストラン「トゥールダルジャン」副料理長を経て、来日。1994年ー2002年 レストラン「トゥールダルジャン」(東京)の総料理長を務める。2003年ホテル ニューオータニの料理長に就任。
長嶺輝明 (Nagamine Teruaki)

大学卒業後、フリーランスの写真家になる。女性誌、書籍を中心に 料理・インテリアを撮る。料理写真界の第一人者で、手掛けた料理書は100冊以上にのぼる。
西村 千寿 (Nishimura Chizu)

テーブルコーディネートとインテリアスタイリストの第一人者。数多くの雑誌、書籍、広告、イベント、TV等のキャスティングやプロデュースを手掛ける。ヒヨリズ・ガーデンキッチンスタジオを主宰。
野崎 洋光 (Nozaki Hiromitsu)

武蔵野栄養専門学校卒業後、東急グランドホテル八芳園を 経て、1980年「とく山」に入り料理長に。1989年「分とく山」を 開店し、現在5店舗の総料理長となる。数多くの著書も手掛ける。
濱崎 龍一(Hamasaki Ryuichi )

88年にイタリアへ渡り、フィレンツェのホテルや『ダル・ペスカトーレ』などで修行を積む。89年に帰国し、乃木坂『リストランテ山崎』に入店。92年より料理長をつとめる。2001年、オーナーシェフとして『リストランテ濱崎』を開店。
林 祥隆 (Hayashi Yoshitaka)

慶応義塾大学経済学部卒(MBA取得)。アメリカ UCLAビジネススクール<MBA>卒。『LAWRY’S』『Sumika』『月の兎』他54店舗の 飲食店などを経営。レストランビジネスにおける独自のノウハウ構築により様々な業態を展開。
福田 典子 (Fukuda Noriko)

一流ホテルの料飲部門やホテルウェディング商品の構成を手がけ、爆発的なヒット商品を産む。婦人誌への寄稿はもちろん、昨今、漢方師免許も取得。
福地 享子 (Fukuchi Kyoko)

大学卒業後、(現)アシェット婦人画報社に入社。婦人画報誌の料理ページを担当。退職後は、数々の女性誌の料理記事や料理単行本の執筆及び、編集作業に関わる。編集した主な単行本、『向田邦子の手料理』 『イタリア食堂ラ・ベットラのシークレットレシピ』『いい女がつくるパパッとかっこいい料理』等30冊以上。
本間 るみ子 (Honma Rumiko)

フランスより多数のシェヴァリエ、グランドオフィシエの称号を受賞。多数の講演や著書を手掛け、発展に貢献するチーズの第一人者である。
山本 益博 (Yamamoto Masuhiro)

’01年、フランス政府より農事功労勲章シュヴァリエを授与。著書に「エル・ブリ 想像もつかない味」(光文社親書)「東京・味のグランプリ勝ち抜いた59軒」(講談社) など。
湯木 俊治 (Yuki Toshiji)

慶応義塾大学卒業後、1977年「吉兆」入社。大阪高麗橋本店へ。創業者の祖父・湯木貞一氏の薫陶を受け、料理修行に励む。東京の帝国店を経て、1988年からは西洋銀座店へ。祖父・貞一氏の作り上げた世界に新しい味覚を付け加えている。
横山 淳一 (Yokoyama Junichi)

イタリアの食生活にも詳しく、オリーブオイルも科学的に検証。「南イタリアの家庭料理−地中海式ダイエットの原点」、 「イタリアに学ぶ医食同源」など多数著書を出版。
脇屋 友詞 (Wakiya Yuji)

(五十音順 敬称略)
2007年4月現在
他、多数の講師を 予定しております。 若干変更する場合がございます
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※こちらの情報は、新しい情報が決定次第、更新される場合がございます。 随時こちらのページをご確認頂けますと幸いです。
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